APQ 養育行動診断 | ACA-JAPAN
ファミリー領域|養育行動診断
Alabama Parenting Questionnaire

養育行動診断(APQ)

小学生高学年〜高校生のお子様との「関わり方の型」を分解します。お子様の自立に伴い重要となる、関与・監督・一貫性のバランスを可視化しましょう。

この診断の目的

APQは世界的に研究で使われている尺度です。単なる「しつけ」を、運用面(ポジティブな関わり、関与、見守り、一貫性)で整理し、親子が無理なく過ごすためのヒントを見つけます。

  • ポジティブな関わり:褒める、認める力
  • 親の関与:対話や共有体験の多さ
  • 見守り・監督:行動を把握し、安全を守る力
  • しつけの一貫性:ルールがブレない安定感
お子様が成長するにつれ、親の目は届きにくくなります。その中で「信頼して任せる部分」と「責任を持って監督する部分」のバランスをどう取るかが、思春期以降の安定に繋がります。
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Question 1

診断結果

現在のあなたの「養育行動」のバランスです。

ポジティブな関わり 0/24

認める・褒める力

親の関与 0/28

対話・共有の多さ

見守り・監督 0/24

行動の把握度

しつけの一貫性 0/24

ルールの安定感

今のあなたの整えどころ

これからの関わりのヒント

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