NOUKAN SHINDAN
ためしてみる編 ── さいごのページ

さいごは、
ためしてみるのが、いちばん

読んでわかった気になるより、1分の体験。
このページに、入口の8問を置いておきます。

よむ時間:3分 + ためす時間:1分

メガネの旅、ここまで

あとは、度を測るだけ。

1
入門編 ── メガネに気づくおなじ話を、ちがうふうに受け取っていた理由を知りました。
2
しくみ編 ── レンズを知る4つの利き脳と、3つの利き感覚。メガネの作りを見ました。
3
つかいこなす編 ── かけかえる相手の部屋に合わせて翻訳する早見を、手に入れました。
4
このページ ── 度を測るなんとなくの当たりを、たしかめる場所です。
1分の、ミニ体験

あてはまるものを、
タップしてください。

本編40問のなかから、入口の8問だけ。深く考えず、直感でどうぞ。

あてはまるものを、いくつでも送信ボタンのないページです
A 論理・理性
B 堅実・計画
C 感覚・友好
D 冒険・創造
※これは入口の8問だけの、ざっくりした手がかりです。本編の診断は40問×5段階で、4つの部屋を0〜50点のグラデーションで測ります。ここで低かった部屋が、本編では高く出ることも、ふつうにあります。
受ける前の、よくある3つ

最後の迷いに、答えておきます。

「お金を払ってまで、受ける価値ある?」

フル版の脳感傾向診断は 3,300円(税込)です。手に入るのは「じぶんと家族の取扱説明書」——読み捨ての占いとちがい、夫婦げんかのたび、子どもの反抗期のたび、何度でも開き直せる地図です。まず無料の読みもの(この4ページ)だけでも、十分使えます。

「当たらなかったら、どうしよう」

この診断は「当てる」ものではなく、あなた自身の40の回答を「整理する」ものです。もし結果に違和感があれば、その違和感こそ発見——「じぶんはこう見られたい、と思っているんだな」という、もうひとつのメガネが見つかります。

「家族を誘うには、なんて言えば?」

いちばん強いのは「私が受けたから、見て」です。じぶんの結果を見せると、たいてい「私もやりたい」が始まります。比べた瞬間が、この診断のいちばん面白いところなので。

度を測りたくなったら

ここから先の、3つの道。

おすすめ 本編の診断を受ける(準備中)

個人向けの脳感傾向診断は、いま公開の準備をしています。はじめられるようになったら、公式LINEでいちばん最初にお知らせします。

公式LINEで、開始の知らせを受け取る
体験会で、みんなで受ける

診断とSQ5をセットで体験できる会を準備中です。家族やチームで受けると、「ちがい」が目に見えた瞬間に、その場が笑いはじめます。日程もLINEでご案内します。

今日は、受けない

それでも、大丈夫。つかいこなす編の「部屋別の話し方」は、測らなくても今夜から使えます。気が向いたら、いつでもここへ。入門編から読み返すのも、おすすめです。

メガネを知って、見え方のクセがわかったら——

つぎは、鏡の番です。
心を映す鏡、SQ5。

SQ5入門(2分で読めます)→

メガネと鏡、両方そろったとき——それが、じぶんの取扱説明書です。