OFFICIAL TOOLS
診断もSQ5も、
自社開発のツールで。
ACA-JAPANは、メソッドを言葉で教えるだけの協会ではありません。診断・コーチング・振り返り——それぞれの場面を自社開発のオンラインツールとして形にし、研修とセッションの現場で毎日使っています。
TOOLS
ACA公式ツール
フル脳感傾向診断(オンライン受検)
脳の傾向40問+感覚の傾向30問+価値観ワーク。受検が終わるとすぐ、15タイプの解説とレーダーチャート付きのレポートが手元に届く、完全セルフ型のオンライン診断です。企業研修では受講者全員が事前受検し、研修当日の土台になります。
診断について詳しく →セルフSQ5(ひとりでできるSQ5)
書く・選ぶ・話す——SQ5メソッドの3ステップを、ブラウザだけで体験できる公式アプリです。5つ書いて、3つに絞り、1つの★を選ぶ。コーチがいなくても、自分の本音の言語化を一人で試せます。
セルフSQ5を試す →SQ5コーチセッションアプリ
コーチとの1対1セッションで実際に使う進行支援ツールです。セッション冒頭の合意づくりから、4方向の深掘り、まとめと宿題まで——セッションの品質を、コーチの経験値ではなく「型」で支えます。セッションでは画面共有でご覧いただきます。
※コーチングをお申し込みの方がセッション内で体験できます。
チーム傾向マップ
研修前の受検データから、チーム全体の傾向マップを自動生成する研修運営ツールです。「うちの部署はどんな傾向の集まりか」「どの傾向が欠けているか」を一枚で可視化し、研修プログラムの設計に反映します(企業研修サービスに含まれます)。
企業研修について →WHY
なぜ、自社開発なのか。
メソッドが「型」になっているから、ツールにできる。
感覚やセンスに頼るメソッドは、ソフトウェアにはできません。SQ5コーチング®も脳感傾向診断も、手順と判定基準がはっきりした再現可能な「型」だからこそ、アプリケーションとして実装できます。ツールがあることは、私たちのメソッドが誰に届けても同じ品質で機能することの、いちばん分かりやすい証明だと考えています。